愛され続けて20年。
すべてのお客様にご満足いただくために。

最新情報

2016年6月20日
未分類
花、それは美しい。 そこにあるだけで文字通り場が華やぐ。 殺風景な部屋にも一輪の花があるだけでなんとなくそれっ・・・
2016年5月13日
未分類
性格の悪い美人と性格の良いブスの二択
僕は綺麗な女性が好きだ。 ブサイクよりも綺麗んな方がいいに決まっている。 世の中平等だなんて偽善者は言うけれど・・・
2016年4月23日
未分類
私の思うキレイな女性
私が思うキレイな女性はすっぴんでもきれいな人です。 化粧すれば誰でも顔は作れるのでやはりすっぴんの時が勝負だと・・・
2016年4月16日
未分類
私にとってのきれいな女性
きれいな女性って言葉を聞くと、外見が美しいというイメージを持ってしまいがちです。 しかし私の今まで出会った方で・・・
2016年4月12日
未分類
母を真似ることから始まった「きれいな女性」への道
物心がついたころ、私が最初に女性として意識し、お手本にしようと思ったのは母でした。 母がお化粧をするときの仕草・・・

花、それは美しい。

そこにあるだけで文字通り場が華やぐ。

殺風景な部屋にも一輪の花があるだけでなんとなくそれっぽくなる。

無色な世界に色が付加されるとも言えるだろう。

そんな花のような存在が綺麗な女性なのだろうと僕は思う。

そこにいるだけで生活に潤いがでる。

そう、美人は存在そのものに価値があるのだ。

僕はそんな美人が大好きだ。

花屋の店先に並んだいろんな花のそれぞれが元々特別なオンリーワンであるように、美人も様々な種類の美人がいると思うが、全員が特別なオンリーワンだと心底思う。

しかし、花は枯れる。

それもまた良い。

なのに枯れることに抗う風潮が生まれた。

儚く散る美しさへのアンチテーゼが支持を集めたのだ。

「まだ美しくありたい」「新しい花に負けたくない」

見苦しく抗う美人がが生まれたのだ。

見苦しく抗う美人、それもまた良い。

なぜなら彼女らは綺麗だから。

性格の悪い美人と性格の良いブスの二択

僕は綺麗な女性が好きだ。

ブサイクよりも綺麗んな方がいいに決まっている。

世の中平等だなんて偽善者は言うけれども、絶対美人の方が得してるに決まっている。

僕のような根暗な帰宅部よりもサッカー部のイケメンが女の子にモテてスクールカーストの上位を席巻していた学生時代、女子も綺麗なら勉強が出来なくたって、性格が悪くたって男子にモテていた。

僕の友達は口をそろえて言っていた。

「性格は治る余地があるけれど顔は整形しないと治らない。

僕もその意見に概ね同意していてたし、

「性格の悪い美人と性格のいいブサイクどっちがいい?」

の問いに対しても、即答で後者を支持してきた。

でもそれは学生時代までだった。

僕は年齢を重ねるごとに成長した。自分の身の程を知ったのだ。

そして社会の荒波にもまれた。社会はとにかく僕に厳しいのだ。

そんな僕が今思うこと。

「ブスでもババアでもいいから優しくされたい。」

私の思うキレイな女性

私が思うキレイな女性はすっぴんでもきれいな人です。

化粧すれば誰でも顔は作れるのでやはりすっぴんの時が勝負だと思います。

芸能人で言うなら宮崎あおいさんみたいな人。

すっぴんでも肌はキレイだし、飾らない感じが素敵だと思います。

私もその自分が思うキレイな女性になりたくて実践していることがあります。

まず、肌をキレイに保つこと。油分の多いものはあまり食べないようにしてニキビが出来るのを予防しています。

スキンケアはお風呂上りは一番手をかけます。

そこまで高い化粧品は使っていませんが手早く済ませるのではなく時間をかけてゆっくりケアをするようにしています。

次にお化粧はなるべくナチュラルを心掛けています。

眉毛もしっかり書かずに自眉に少し足すくらい。

 

ファンデーションも気になる部分だけ薄く塗ります。

アイラインも分からない程度に自然に見えるようにしています。

もちろんそれに加えて内面も磨いていつまでもキレイで輝いていたいと思います。

私にとってのきれいな女性

きれいな女性って言葉を聞くと、外見が美しいというイメージを持ってしまいがちです。

しかし私の今まで出会った方で、外面だけをせっせと磨いている人って残念ながらとても視野の狭い方が多かったように思えます。(個人的主観ですが…。)

私が出会った中で、きれいな女性とは内面も美しいのです。

その内面は、その方の立ち振る舞いに表れていると感じます。

そういう方に共通して言えるのが、何に対しても真摯で、感謝の気持ちを持っておられることです。

その感謝の気持ちを、何気ないときに言葉にされるのです。

女性ならではのしなやかさ、柔らかさが自然に出てくるところがすごいといつも思ってしまいます。

そのきれいな女性にちょっとでも近づきたく、気持ちを柔らかく持って一日を過ごそうと思っている今日この頃です。

 

PR   http://hair.html.xdomain.jp/

母を真似ることから始まった「きれいな女性」への道

物心がついたころ、私が最初に女性として意識し、お手本にしようと思ったのは母でした。

母がお化粧をするときの仕草をよく真似したものです。

 

母がいない時にはこっそり母の部屋に入ってドレッサーを開け、口紅やアイシャドーなどを、やり方も知らないのに塗りたくったものです。

私は活発で、いつも男の子と走り回って遊んでいたような子供でしたが、いつの頃からか「きれいになりたい」という気持ちが芽生え、母の真似をするようになりました。

中学、高校と年を重ねるごとに、私は美について熱心に勉強しました。

母のしぐさだけでなく、クラスで人気のあった女子の振る舞いや話し方も真似たりしました。

でもそれらは真似でしかなく、最初のうちは違和感がありましたが、日々の練習のおかげで、「きれいな女性」と言ってもらえるようになったんです。

 

でも、いまでも鏡を見て思います。

「もっと女性らしくきれいになりたいな」と。

女性が憧れる「きれいな女性」とは?

女性なら誰もがきれいな女性に憧れ、自分もそうでありたいと思うはず。だけど、「きれいな女性」の条件や定義って、一体どのようなものなんでしょうか?

顔で言うなら、美人の基準は住んでいる国によっても違ってきますし、個々の好みもあります。時代によっても変わってきたりするのだとか。聞くところによると数値化されたものがあるそうです。 目と目の間隔、顔全体に対してのオデコの広さや口の位置などなど。そして横から見たライン。Eラインが良くてモンキーラインはダメなどと何かで聞いた覚えがあります。そういった条件を満たしている顔が、一般的には美人なのだそうです。

でも「美人」=「きれいな女性」ではないですよね。先ほどの美人の条件に当てはまらないけど、自分らしく自然にふるまっていてきれいに見える女性。口調やしぐさなんかでも女性らしくてきれいだな~と思える人がいます。

私が「美人顔」になるのは無理がありそうなんですが、「きれいな女性だな」と感じてもらえるようになるのは出来そうな気がしてます。女子力UPに向けて頑張ろうっと。。

 

PR デリケートゾーン

恋をすると女性は美しくなれる

恋愛をしていると女性は美しくなれると言う話があるけれど、確かにそれはあると思います。

それは、女性が付き合っている男性に嫌われたくない為の行動力に起因しています。

要するに、今まで以上に清潔であろうとする行動によって周りの人達には以前よりも更にきれいになったと言う風に見えると言う事です。

また、普段はお化粧をしなかった人がお化粧をしたり香水をつける様になっただけでもきれいになろうとする心構えが窺えます。

そう言った変化からでもきれいになったと言う風に周囲に思わせる事が出来ます。

それに私自身が関わった女性で、恋愛をしている(していた)人達の多くはきれいになったと言う風に感じました。

ですが、それはあくまでも切っ掛けに過ぎません。

身だしなみの継続が大事と言う事です。

つまり何が言いたいかと言えば、恋愛をしていなくても美しいと思う女性は沢山いますしそう言った人達は皆、身だしなみを普段から清潔に保っているからきれいに見えるのだと私は思います。

サブコンテンツ

このページの先頭へ